言葉攻め好き変態女を探す方法とは~オナ電を愉しむ~

オナ電して、気に入ったらデートもしますよ!
私は福岡に在住の大学生です。
性欲解消に使っているのがオナ電です。
オナ電は造語なんですね。
エロいことをするスカイプですね。
大学から帰って、自分の部屋でひといきついているときに、オナ電します。
使い方は簡単。
お気に入りの出会い系サイトで番号の交換をします。
後はスカイプでログイン!気に入っているのは、中年のエロ親父が少ないことです。

スカイプを使っている年齢層が低いからでしょう。
エッチな話をするだけと言っても、折角ならば若い男性の方がいいから。
基本的には猥談が中心。
中にはオナニーを見せ合いする人もいるかもしれませんが、私的には無理。
夕方の時間の暇つぶし程度です。

これまでは50名ぐらいの男性とオナ電しました。
デートしたのは、そのうち5人。
オナ電していて、同じテンションだったのと、自宅がご近所だったからです。
でも、私の自宅は教えていませんよ。
同じ最寄り駅でもないですから、顔を合わすこともありません。

デートに誘ったのは私。
案外と肉食系女子なのかも。
女の子から誘うと大抵の男性はOKです。
最初は美人局じゃないかと疑われましたが、実際にあったら安心します。
オナ電でエッチな話をしていますから、それを実践する感じです。
私の希望も分かっているので、性感帯も熟知為ているのです。
でも、デートは1回切りにしています。
スカイプの連絡先を消すようにしています。
ストーカーされると困りますからね。

オナ電パートナー募集サイトには、案外美人さんが待ってます。

ひと昔は出会い系サイトで男女交際をすることがありました。
今は肉食系女子も増えたので、もっと過激なオナ電が人気になっています。
スカイプを利用したエッチなチャットだから「オナ電」なのです。
オナ電をするパートナーを募集するサイトもあります。
エッチがだぁ~い好きな僕にとっては最高のインターネットコンテンツです。
さっそく、手続きをしてオナ電する相手を募集。

リアクションがあったのは、アイドル風のオフィスレディさん。
エッチ系の掲示板ですから、ルックスは期待していませんでしたが、ドストライクでビックリ。
下手に出てお願いして、オナ電をスタート。
彼女はWebカメラを持っていたので、スイッチを入れてもらってムービーモードで挨拶。
もう、やる気満々で女体にピッタリフィットしたランジェリーを着ていました。

我慢なんてできないので、早速ボクサーパンツに右手を入れてシコシコ。
彼女は「早いね!」と大笑いです。
そこでうち解けたふたりは、濃厚なエロモード。
希望を言うとパンティまで脱いでくれました。
色白で色素の薄いピンク乳首もGood Job!

もっとも興奮したのはM字開脚です。
陰毛もアソコも丸見え!今までに見たことのないおマンコをじっくり奥の奥までしっかり覗き込んでしまいました。
あまりにもエロいシーン。
ここで、爆発してしまいました。

最初で、こんな過激な経験をしたので、オナ電にハマりました。
ハッキリ言って楽しいです。

オンラインゲームの女性ゲーマーとオナ電体験談

僕の趣味はインターネットのオンラインゲームをすることです。
中でもだぁ~い好きなのが「ラグナロクオンライン」です。
このゲームで知りあった女性がいます。
気が合うのでスカイプをする間柄になっています。
そして、流行のオナ電に持っていこうと密かに狙っていました。
今回は【オンラインゲームの女性ゲーマーとオナ電体験談】をご紹介しています。
長文になるので3回に区分しています。

何時ものようにトークをしながら、レベルをあげてみました。
そして、思いきって冗談交じりに提案をしたのです。
「罰ゲームだから、オナ電をすること!」と会話の流れで言いました。
自分の中でも「ついに言った!」とドキッとしました。
心臓がバクバクしていました。

彼女は「オナ電」なんて知らなかったみたい。
ちょっと遠回しに説明したら、あんまり嫌がっていない様子。
まんざらでもないんですよね。
でも、さすがに恥ずかしそうな様子はありました。
このチャンスを逃がしたら先はないと思い勝負にでることにしました。

「俺たちはゲームでは夫婦でしょう。
スカイプでオナ電してもいいでしょう」と強引な提案。
彼女は「まあ、そうだよね」と。
完全に拒否しないので、彼女は恥ずかしがっているだけだと俺は思いました。
今度は具体的に「この狩りが終わったら、ROを落として、Webカメラを用意して……」と言いました。
真面目な提案に彼女も本気のトーンに変わりました。

僕と彼女は、ラグナロクオンラインを終了させました。
そしてお互いにWebカメラモードに!準備ができたらスカイプをつなぎました。
彼女の表情を伺うと、ちょっと顔が赤い。
そして恥ずかしそうにしているのが、ハッキリとわかりました。
口数も少なく声が震え気味です。

僕は無理強いするのはやめておこうと思って「もしも、嫌だったらやめようか?」と声をかけました。
彼女は大きく左右に首をふりました。
それはOKのサインだったのです。
ついに、憧れのオナ電に突入することに!一度もデートもしたことがない相手です。
そんな女性と一糸まとわぬ姿になって見せ合うのです。
凄いシチュエーションになってきているので心臓もバクバク。

しばらくは服を脱ぐのを躊躇していた二人。
僕は恥ずかしかったけれど、自分から脱ぐべきだと思いました。
キッカケがないと、状況が進展しなかったからです。
そして、彼女に「じゃあ、上を脱ごうか?」と。
首を縦に振って脱ぐ姿に興奮。
バストのサイズはBカップ。
そして、驚いたのがノーブラであったことです。
綺麗な乳首でした。

カメラを近づけてもらって、アップにしてもらいます。
ドキドキのシチュエーションで、僕のアソコは完全にフル勃起!それを見て彼女は自分のバストトップを指でなでてくれます。
普段はゲームで楽しんでいる関係だったのに……。
そんな彼女の興奮した姿が堪らなくなりました。

ネット彼氏とオナ電をしていた大学生時代の私

私は25歳になる独身女性ですが、オナ電を使っていた経験があります。
大学生のときのことです。
ゲームサイトに私ははまっていました。
そこでは、自分のキャラにアバターを付けることができるのです。
私は初心者ゲーマーだったので、アバターはなしでプレイしていました。

すると、私とオンラインでプレイしていた男性がアバターをプレゼントしてくれました。
リアル彼氏なんていませんでしたから、バーチャルの世界でも異性からプレゼントを貰うことにうれしかったのです。
それをきっかけにして、私はアバター収集が趣味になりました。

その男性とネット彼氏的な交際をすることになり、彼はネットラジオを初めており、マイクやWebカメラなどを購入して、連絡はSkypeでするゆおになったのです。
もちろんゲームをする場合もスカイプをつないでいました。

リアルの世界ではモテない女子でしたが、インターネットの世界ではチヤホヤされるので、私は暇な時間があれば、ネットで生きていました。
そうした生活をしていたとき、ネット彼氏からスカイプで一人エッチしている音を聞かせて欲しいと言われました。
そして、ヌードを見せて欲しいとも。

私は顔には自信がなかったけれど、スタイルにはそこそこ自信がありました。
これがオナ電の始まりでした。
そして、オナ電をする変わりにレアアバターをプレゼントしてくれるように交渉したのです。
今思えば、かなり大胆な遊びをしていたと赤面しちゃいます。

同じ大学の女子学生とオナ電フレンドからセフレ関係に!
僕は大学生ですが、同じ大学の「いろんなことを知っておきたい」というマジメな女子大生?とセフレになっています。
同じ講義を受けている彼女が気になっていて、講義が終わったときに「一緒にご飯でも……」と学食でランチしたことがきっかけでした。

彼女も彼氏がいなかったし、異性の友達が欲しかったみたい。
早速Skypeで連絡するようになりました。
ふたりともお酒が好きだったので話も会うのです。
時間があえば、ビールやワインを飲みながら雑談で楽しんでいました。
とある夜のこと。
酔っ払っていたせいか、下ネタ的な話題に。
ふたりともどんどんと際どい話題になったり、初体験の話をしたり。

僕は「もしかしたらオナ電にならないか」と思いました。
酔っ払っていてもエッチなほうは頭が回るのです。
下ネタをどんどん掘り下げると彼女もハイテンション。
「え、固くなってしまったよ」と言うと「えっ、何うけるぅ見せてよ」と言ってきました。
さっそく僕はWebカメラをオンにして繋いで見せつけてやりました。

「いやだ!」といいながらもガン見してくれたのです。
彼女も「じゃや、私も見せてあげる。実は濡れているんだ」なんて。
スカートを脱いでパンティ姿に。
確かに愛液が滲みていました。
エロい!その日以降、ときどきオナ電する関係に!これは行けると思った僕は「僕の部屋にこない?」と誘いました。
お酒を飲みながら本番セックス。
セフレ関係というか恋人なのか?
学校の友達には内緒の関係を楽しんでいます。

出勤前にエロイプをする遠距離恋愛のふたり

遠距離恋愛のカップルならば「オナ電」をオススメします。
私がそのパターンで成功しているからです。
あるコミュニティサイトで知りあった彼女は神奈川県です。
私は京都府ですから、頻繁にデートなんてできません。
最初は、Skypeで話をするだけでした。

でも、お年頃な二人ですから、アダルトなことも興味があります。
1カ月に一回、私が東京本社に出張するときには東京のホテルで一緒に泊まってエッチします。
でも、それだけでは足りません。
ということで、私がSkypeでエッチしてみよう……と提案したのです。
今では出勤前のオナ電が日課になっています。

朝食を食べながらのこともあります。
彼女の下着チェックをしたりです。
下着を脱いで貰って、股間アップ、ド迫力のカメラアングルで見せてもらったりします。
私は亀頭を見せて、今日は色つやがいいね!なんていいながら、エロい気持ちになります。

彼女のアソコを見たら、当然勃起しちゃいます。
お互いに忙しい時間ですが相互オナニーを楽しむのです。
彼女も嫌がるどころか、「自分を見て貰って射精してくれるのがうれしい」と満足しているのです。

仕事は忙しいですが、仕事に行く前のささいな楽しみがうれしいです。
時間が会う場合は帰宅したあともオナ電したりします。
こんな感じでラブラブな二人です。