オンラインゲームの女性ゲーマーとエロイプ体験談

投稿者: | 2018年6月13日

ラグナロクオンラインでゲームをするだけの彼女とオナ電をすることになった僕。
お互いに画面をガン見しています。
普通のトークをしながらも、見ているのはアソコです。
僕のチンポをしっかりと見たいなんて言います。
彼女も落ち着いてきたみたいです。
パンツから出して亀頭をアップしてみせちゃいました。
「なんかツヤツヤしているね」
僕は見られている感覚も覚えてしまった。
見られるって、とっても興奮するのです。

彼女は次第にエロくなってきます。
「精子も見てみたい!」なんて言ってきます。
ビールを飲みながらなので、酔って大胆になってきているようです。
僕はセンズリをしたい気持ちがあったので、これは渡りに船です。
「じゃあ、僕のおかずになってくれないと」と大胆な提案をしてみました。
彼女はパンティを脱いでまさかのM字開脚正!まさに、オマンコクパァのエッチなポーズをしてくれました。

そして、オマンコをぐちょらせ激エロオナニーを始めます。
エッチな音もわざとに聞かすように、マイクの位置を変えます。
僕の手のスピードも加速して。
ついにWebカメラに射精してしまいました。
彼女は大喜びです。
記念?にそのシーンをスクリーンショットで撮影しちゃいました。

いかがでしたでしょうか?まさかオンラインゲームの相手の女性とこんな展開になるとは。
彼女とは今でもゲームとオナ電で楽しむ関係になっています。

女子寮のトイレでオナ電する僕の彼女

僕には高校時代から交際している、ちょっぴりエッチな彼女がいます。
不規則な勤務があるので、就職をして彼女は女子寮に入ることに。
女子寮ですから、僕が彼女の部屋に行くことはできません。
僕は実家暮らしですから、自分の部屋でセックスすることはできません。
ホテルでセックスすることもできるのですが、その女子寮は門限も早く20時なのです。

僕も新入社員で、いっぱい仕事を覚えなければなりません。
余裕もなく会えない日が1か月ほどあったわけです。
後で聞いたのですが、彼女の部屋は他の女の子と二人部屋。
部屋で一人エッチもできなかったそうです。

セックスもオナニーもできない。
そんな環境で彼女は、相当欲求不満になっていたのです。
夜に彼女からケータイに電話がかかってきました。
僕にオナ電(テレフォンセックス)をしてくれと言うんです。
僕は「でも、同じ部屋に女の子がおるから、だめだろう?」と。
彼女は女子寮のトイレから電話しているらしい。
夜の時間帯は使わない食堂の横のトイレだから大丈夫といいます。

学生時代は週の半分はセックスしていたのです。
彼女の両親は共働きで昼間はエッチし放題でした。
でも彼女からセックスを誘われたのは今回が初めて。
そんな性欲満々の彼女に僕はすっかりと興奮しちゃいました。

一人エッチをしてみて実況中継してよ。
オナニーを僕に聞かれている羞恥心もあるのでしょう。
トイレで誰かに聞かれるかもしれないとスリル。
普段よりも興奮した一人エッチだったらしいです。
僕も彼女と同じで、セックスがご無沙汰。
愛液の音を聞かされて「バックから入れて!」と彼女。
後背位ファックをイメージして、最後まで逝ってしまいました。
射精していますが、何となく不完全燃焼。
次のデートは激しく燃えそうです。